大成区で無事故を願う「交通安全祈願祭」が行われました

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4月3日(月)、大成区で今年一年の無事故を願う「交通安全祈願祭」が大成町民センターで行われました。
会場には、大成総合支所長をはじめとする関係者約50名が集まり、各分野の代表が玉串をささげ、事故のない明るいまちを願いながら誓いを新たにしました。
祈願祭の最後に、「さざなみの会」(大成区リハビリ教室)より大成区の新一年生へ手づくりの「交通安全お守り」が寄贈されました。このお守りは会のみなさんが新一年生が学校の登下校する際、交通事故に合わないようにと願いを込めて作ったもので、入学する全員に学校を通して手渡されることとなっています。
みんなの願いは交通安全です。登下校する児童生徒やドライバーのみなさん、正しい交通ルールと交通マナーに心がけ交通事故をなくしましょう!!




▲さざなみの会より「交通安全お守り」が手渡されました。


▲手づくりの「交通安全お守り」